2016年12月25日日曜日

※ss select>やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(クロス=艦隊これくしょん)

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(八幡-クロス=艦隊これくしょん)

よっぷる 作(pixiv)
襲われた八幡が、矢を放つと
空母八幡⁈ 全12話 執筆中
ryuponponta6 作(pixiv)
提督の八幡が戻ってきた
やはり俺がこの鎮守府に居るのは間違っている。 全3話 執筆中
ドライカーボン 作(pixiv)
流れ着いた島に妖精がいた
八幡さんなのです。 全45話 執筆中
Y-RESIST 作(pixiv)
妖精を助けようとして、再び事故に遭う八幡。
やはり俺の艦隊これくしょんはまちがっている。 全3話 執筆中
天気の良い日は日向ぼっこしたい 作(pixiv)
ある日、八幡は夕立を助けたっぽい。
俺と艦娘達とのこんな暮らしは間違っている? 全17話 完結
ヨウ 作(pixiv)
突然、幼馴染の瑞鳳と話をしなくなった八幡。
俺はお前を… 全2話 執筆中

俺と響との学校生活 全38話 執筆中
桜前線 作(pixiv)
俺は、今日も今日とて、ベストプレイスで昼休みを過ごしていた。すると呼びかけられた。
正妻空母加賀 全4話 執筆中
慧眼スイッチ 作(pixiv)
一言で言うなら、俺はだまされました。
やはり俺の鎮守府経営は間違っている 全84話 執筆中
KaniNabe 作(pixiv)
しかし、おれはこの時代の、この世界の人間ではない。
海と陸と裏事情 全4話 執筆中
ミクロ 作(pixiv)
比企谷八幡は提督をやり直す
やはり俺の艦娘達はまちがっている。 全7話 執筆中
しーや(厨二全開) 作(HAMELN)
高校入学初日に交通事故で死んでしまい、艦これの世界に転生するお話..
比企谷八幡、提督に着任する!? 全34話 執筆中
きりがる 作(pixiv)
夢を見た。「提督さん! 遠征が大成功だったよ! 褒めて褒めて~!」 俺の部屋の中でそんな声が聞こえて、寝ていた俺がぼんやり目を開ければ、ベッドの傍に座って可愛らしい笑顔を見せる犬耳のような髪型をした女の子。 俺はその子をよく知っている。艦隊これくしょんに出てくる、俺が初めて改二にした夕立だ。初っ端から手に入って改二の姿が可愛いんだから仕方がない。仕方がないのだ。
鎮守府行って、部屋に来て 全7話 執筆中
不死鳥の雛 作(pixiv)
元々鎮守府を作る予定だったけど計画が途中で廃止され、軍から忘れ去られた『忘却の彼方』南鳥島に訳も分からず飛ばされた。
南鳥島 全6話 執筆中
工藤俊二 作(pixiv)
「キタコレ?」「何で疑問形なんだよ」そう尋ねても、彼女――漣は相変わらず首をひねったままだった。小町が総武高校に無事合格し……合格は奇跡だと思ったものだが……正式に奉仕部の一員となって一ヶ月。「依頼人を連れて来たよ!」
比企谷君と○○(艦これ・俺ガイルクロスオーバー) 全55話 執筆中
ヤマダ 作(pixiv)
R-18
八幡×深海棲艦シリーズ 全6話 執筆中
桜前線 作(pixiv)
どーしてこうなった 「提督、起きてください。朝ですよ」 俺のことを起こしたのは袴姿の女性だ
八幡提督? 全24話 執筆中
しろ 作(pixiv)
その日は澄み渡った青空が広がっていた・・・ 俺の家族は四人家族だった・・・。父は仕事が多くあまり家にいることが無かった。そんなある日、ちょうど俺が小学4年生になったばかりの頃に父が久しぶりの休日ということで家族全員で海浜公園へ遊びに行った。そこで俺たち家族は楽しく遊んでいた。そう、楽しく遊んでいたのだあんな事が起こると思っていなかったから・・・
▶戦艦 八幡 全4話 執筆中
雨竜(うりゅー) 作(pixiv)
「小町の機嫌を損ねないためだ、仕方ないだろ。」「でもアニメとかラノベ?とかって教育に悪いじゃない」「高校終わるまでの辛抱だろ、それが終わったら一人暮らしさせるなりすればいい」「そうね、早く出てってくれないかしら…」八幡「…」
▶俺の率いる艦隊がホワイトなんて間違っている…よな? 全21話 執筆中
3205 作(pixiv)
第一次東京千葉大規模襲撃事件。それは俺が高校三年生の時に起きた世界的な事件。今まで政府が秘匿していた深海棲艦が、提督達の目を掻い潜り、地上に侵攻したのだ。不運なことに我が母校は海の近くにあり、最も先に深海棲艦が侵攻した場所であった。総武高校を中心に千葉の10分の1は火の海となった。総武高校生はその日欠席していた者を除き、例外なく死んだ。ではなぜ俺が生きているのか。それは俺が半喰種だからだ。
▶深海総統八幡 全15話 執筆中
粛清おじさん 作(HAMELN)
中学2年の頃、深海棲艦の空襲により両親を殺された比企谷 八幡。千葉鎮守府の提督になった八幡は総武高校に進学し、ボッチライフを満喫していた。そしてある日、現国の教師である平塚 静に呼び出されてしまう。
▶やはり俺が提督なのは間違っている。 全5話 執筆中
バファリン 作(HAMELN)
深海棲艦に唯一打倒できる存在、『艦娘』たちが集う場所―――鎮守府に一人の青年が赴く。その背はやる気なく曲げられ、顔になんて特に覇気がなく、その態度はそれはもう嫌そうな雰囲気をまとっており。―――何よりその瞳は、死んだ魚のように腐っていた。
▶死んだ目つきの提督が着任しました。 全13話 執筆中
haruGamesJP 作(HAMELN)
『比企谷八幡 18歳。自他共に認める、捻くれ者』はぁ。なんで俺が、提督になったんだろう。と思いながら、横須賀鎮守府前で立っていた。
▶やはり俺たちの提督業は間違っている。ーメインー 全8話 執筆中
ラバラペイン 作(HAMELN)
やたら強い艦娘により運営される艦娘鎮守府。元々艦娘を指揮していた元帥が隠居し、それにより新たな提督が必要となった。そこで艦娘が要求した新しい提督の条件。『艦娘のやり方に口を出さない』『艦娘に手を出す様な人間じゃない』『野心が無い』『艦娘を他者に利用させない』この条件を満たしてしまった八幡が、強すぎる艦娘と過ごしていくシリアス薄めのラブコメディ。
▶捻くれ者と強すぎる艦娘。 全15話 執筆中

※2017.12.12


1 件のコメント:

  1. 駄作警報を付けて頂けると有り難いです。
    ▶やはり俺たちの提督業は間違っている。ーメインー

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