2016年10月12日水曜日

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(八幡-クロス=魔法科高校の劣等生)

sazanamin 作(HAMELN)
超能力が科学によって体系化され「魔法」が一般化された時代。基本的に一人で何でもできる比企谷八幡には魔法の才能もあった。一般家庭で生まれておきながら、魔法の名家にも匹敵する能力。彼はその腐った目で何を見るのだろうか
魔法科高校の比企谷君 再投稿 全18話 執筆中
適当上等 作(HAMELN)
早く来過ぎたな。え?ぼっちなのになんでそんなに早く来てるのって?遅刻しないように早めに来たんだよ?新たな学校生活にウキウキとかしてたわけじゃないからな? 本当だよ⁉︎ハチマンウソツカナイ
比企谷八幡の魔法科高校生活 全6話 執筆中
黄昏ちゃん 作(HAMELN)
比企谷八幡が、禁書の一方通行(アクセラレータ)の能力を持って魔法科高校に入学したらというIFの話。
比企谷八幡、魔法科高校に入学する。更新停止(書き直しします。) 全12話 執筆中
渡狸 作(pixiv)
八幡は、国立魔法大学附属第一高校1ーAの生徒(一科生)。比企谷七郎と四葉真夜の間に双子の弟として生まれる。
四葉八幡 全8話 執筆中
高槻克樹 作(HAMELN)
本筋は魔法科高校のストーリーを主軸に、俺ガイルの八幡が主人公で進みます。題名通り、八幡はやたらハイスペックですが、活躍はあまりしません。俺ガイル勢は、比企谷家のみ登場します。
▶やはり俺の魔法はどこまでもチートである。 全11話 執筆中
天音 八 作(HAMELN)
小さい時家族に捨てられた八幡は、店をやりながら魔法科高校に進学する。チート。
▶魔法科高校の比企谷八幡 全30話 執筆中
ラムレーズン 作(pixiv)
入学式の会場となる講堂付近のベンチに真新しい制服に身を包んだ2人組の男子生徒がいる。片方は心底うんざりそうに、そっぽを向いていて、もう片方は何処かの自販機ででも買ったのか缶コーヒーを片手に話していた。
▶無銘(R) 全7話 執筆中
Clive107 作(pixiv)
西暦二〇九五年―国立魔法大学付属第一高校― 俺のまちがった青春ラブコメはここから始まった…
▶八幡が魔法科高校に入学するのはまちがっている。 全2話 執筆中
「納得いきませんっ」「まだ言っているのか………?」「何故お兄様が補欠なのですか?入試の成績はトップだったじゃありませんか!本来なら私ではなく、お兄様が新入生総代を務めるべきですのに!」この件くだりも深雪が新入生総代に選ばれてからずっと聞かされているな……昨夜も言ってたし……などと思っていたら周りではギャラリーが集まり出していた……さすがにこれ以上は目立ちたくない
▶俺が司波家の居候なのはまちがっている。 全35話 執筆中
西暦二〇九五年―国立魔法大学付属第一高校ー 俺のまちがった青春ラブコメはここから始まってしまった・・・・。
▶俺が魔法科高校の劣等生なのはまちがっている。 全2話 執筆中
しろ 作(pixiv)
俺は裏切られた。あの部員2人に・・・小町「およ?お兄ちゃん帰ってきてたの?お帰・・・お兄ちゃんまた裏切られたの?」お?小町にばれちまったか。妹だから分かるか
▶やはり俺が魔法科高校に入学したのは間違っていたかもしれない 全10話 執筆中
izanami 作(HAMELN)
超能力が科学によって体系化され「魔法」が一般化された時代 基本的に一人で何でもできる比企谷八幡には魔法の才能もあった。  一般家庭で生まれておきながら、魔法の名家にも匹敵する能力 彼はその腐った目で何を見るのだろうか
▶魔法科高校の比企谷君 全12話 執筆中
▶魔法科高校の比企谷君 再投稿 全18話 執筆中
ちょだ 作(HAMELN)
ぼっちが攻撃されないために必要なことは目立たないことである。出る杭は打たれ、頑張りすぎたものですら頑張りすぎだと非難されるのだ。「魔法」それは血筋によって濃緑が左右されるまさに出る杭の代表的なものだ。ただし、皆が魔法を使えるところなら話は別だ。それがプロのぼっちである俺 「比企谷八幡」がこのめんどくさそうな高校、「国立魔法大学附属第一高校」を受験した理由だ。
▶やはり俺は優等生だとしても間違っている。 全15話 執筆中
Lチキ 作(HAMELN)
ことの初めは俺が中学卒業まじかになったある日の事。共働きの両親が珍しく朝から家にいて、さらに珍しくこの俺に話があるとのことだ。「八幡もうすぐ卒業だが、進路は決まったの?」
▶魔法科高校でも俺の青春はまちがっている 全43話 執筆中
黄昏ちゃん 作(HAMELN)
1度目の世界で本物を手にすることができなかった。それは雪ノ下と由比ヶ浜を庇い死んでしまった八幡。それを不憫に思った神は、白龍皇と共に2度目の人生を与えた。2度目の世界も1度目の人生と同じように歩んでいたが、小学生高学年から1度目よりも流れが早くなっていたのだ。折本事件、文化祭、修学旅行と1度目と同じ方法で解決しようといたが、雪ノ下や由比ヶ浜、葉山達と険悪になり敵対していった。
▶魔法科高校の白龍皇と八幡 全25話 執筆中
ソイ☆パプリカ 作(pixiv)
いつもと何ら変わらない気だるげな朝がやってきた。今日ぐらいは何かしら思うこともあるんじゃないかと期待していたが、どうやら大して愛校心も無いからか感慨が微塵も湧いてこない様である。なので今日も今日とて憂鬱から朝は始まる。布団にこもりたい気持ちを押さえつけ、その場で目覚ましがわりにけのびをする。時計を確認すると長針は四の数字を示しており、朝稽古の時間まで少しばかりの余裕があることに気づく。
▶君は魔法をどうしたい? 全5話 執筆中
T・A・P 作(HAMELN)
「比企谷君、その制服は何かしら」「ヒッキー!」 第一高校入学式の日、だが、まだ開会二時間前の早朝。
やはり俺の魔法科高校入学はまちがっている。 全25話 完了

やはり俺の九校戦はまちがっている。 全8話 執筆中
TAP 作(pixiv)
「比企谷君、その制服は何かしら」「ヒッキー!」 第一高校入学式の日、だが、まだ開会二時間前の早朝。
▶劣等生≪比企谷八幡≫ 全27話 完了

▶劣等生【比企谷八幡】 九校戦編 全8話 執筆中
セオン 作(pixiv)
少し早め、いや、まだ入学式の準備をやっているとき、国立魔法大学付属第一高校の校門を通ってきたのは三人の男女だった。一人は男子で頭にあるアホ毛が特徴のやる気の無さそうな新入生、比企谷八幡と彼を挟む形で右にいるのが黒く長い髪を心地よい風に靡かせながら凛とした面持ちの少女、雪ノ下雪乃、左には緩くウェーブのかかった茶髪を揺らしながら上機嫌に歩く少し童顔な少女、由比ヶ浜結衣の3人は歩みを止めてこれからどんな生活になるのか、楽しみにしつつ校舎を見上げる。
▶ぼっちが魔法科高校に入学しました。 全14話 執筆中
tachi_ken_sao 作(pixiv)
比企谷八幡。八歳の時に親が交通事故で死んでしまったので、それから、十二歳まで一人暮らししていたが、九島烈が、八幡の才能に目をつけ引き取り、今は、九島烈の弟子として九島家本邸に住んでいる。
▶最強魔法師の比企谷八幡 全6話 執筆中



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