2016年10月13日木曜日

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(八幡-クロス=SAO)

さくちゃん 作(HAMELN)
修学旅行の依頼以降、冷めきってしまった奉仕部の空気に嫌気がさした比企谷八幡は現実逃避の為にSAOを始め、デスゲームに巻き込まれる。
仮想世界で本物に出会う。 全6話 執筆中
雨模様 作(HAMELN)
比企谷八幡はまちがえた。比企谷八幡を救ってくれる人はあらわれるだろうか。
理不尽な世界でも 全5話 執筆中
狂笑 作(HAMELN)
崩壊してしまった奉仕部――しかしそれも八幡の努力によって徐々に修復されていく。そんな矢先、八幡はただ一人、デスゲームにとらわれてしまう――
比企谷八幡のSAO録 全10話 執筆中
ロードローラー 作(pixiv)
八幡は、奉仕部の関係悪化からβテスターになり、ついに本格運用のSAOの世界に入る。
ソードアートオンラインwithぼっちとアイドル 全17話 執筆中
暁英琉 作(HAMELN)
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俺たちは仮想の世界で本物を見つける 全12話 執筆中
アルスDQ 作(HAMELN)
奉仕部の2人に否定され拒絶された比企谷八幡は部活に行かなくなる。さらに最愛の妹である小町とも喧嘩してしまった。そんなあるとき、『ソードアート・オンライン』が発売される。彼はβテスターだった。純粋に楽しむため、そして現実から逃げるために彼はプレイする。しかし茅場によって閉じ込められたプレイヤーたち。そんな中彼が再会したのは、妹の小町以外に唯一彼のことを理解していた幼馴染だった。
陰の王と閃光 全22話 執筆中
空奏葉 作(HAMELN)
生徒会選挙の後、徐々に関係を取り戻しつつある奉仕部。それと同じく時世間ではソードアートオンラインSAOと呼ばれるVRMMOのゲームが話題となっている。スカラシップで余裕のあった八幡は、興味を持ちなんとか購入する。
浮遊城でも俺の青春ラブコメはまちがっている。 全43話 執筆中
watanabee 作(HAMELN)
高校卒業後、千葉を離れて地方の大学に進学した比企谷八幡はソードアート・オンラインを購入。そして、デスゲームに巻き込まれる。
やはり俺のソロプレイは間違っていない 全23話 執筆中
プレイローラー 作(HAMELN)
ソードアート・オンラインを手に入れた比企谷八幡はデスゲームとは知らずにログインしてしまう。比企谷八幡はデスゲームの中でも一人で戦うことを選ぶ。しかしキリト達がそれを許さない。キリト達と関わることで比企谷八幡は変わることができるのか?比企谷八幡達は今日もソードアート・オンラインを生き抜いていく。
やはりSAOでも俺の青春ラブコメはまちがっている。 全13話 執筆中
鮑旭 作(HAMELN)
自室のベッドに横たわり、比企谷八幡はナーヴギアを被って待機していた。視界の端のデジタル時計で時間を確認し、口を開く。「リンクスタート」 こうして彼は未曾有の大事件《SAO事件》に巻き込まれたのだった。
やはり仮想現実でも俺の青春ラブコメはまちがっている。 全27話 執筆中
狂笑 作(HAMELN)
どこで何をどう間違い、そしてどう狂ってしまったのか。比企谷八幡ことエイトは、ラフコフの№2として、また攻略組の一員としてSAOを過ごしていた。
ラフィンアート・エイトライン 全5話 執筆中
ケロ助 作(HAMELN)
比企谷八幡は、『それ』を被ってしまった。高校二年の秋。生徒会選挙が終わった後の、奉仕部の微妙な空気からの逃避だったのか。
ソードボッチ・オンライン 全30話 執筆中
I love ? 作(HAMELN)
妹の比企谷小町のお陰で大人気VRMMORPG《ソードアート・オンライン》を手に入れられた比企谷八幡はゲームクリアの為今日もアインクラッドを駆ける
ソロアート・オフライン 全125話 執筆中
パニパニ 作(HAMELN)
福引きでナーヴギアを当てた八幡、小町、留美の3人。軽い気持ちでログインした一行は、SAOという名のデスゲームに囚われてしまう。
ソード・アート・オンライン withこはる 全6話 執筆中
毛利 綾斗 作(HAMELN)
修学旅行、生徒会選挙。これらの行事を経て崩れ始めた奉仕部。それを直すために行動を開始する比企谷八幡だったが緊張を紛らわすために入ったゲームはデスゲームだった?!
やはり俺は浮遊城にいること自体が間違っている 全15話 執筆中
普通のオタク 作(HAMELN)
雪ノ下陽乃からのクリスマスプレゼントで渡されたナーヴギアとSAOのソフト。試しに遊んでみたが運の尽き、ログアウト不可能のデスゲームに閉じ込められてしまった総武高校奉仕部の3人。幽閉された世界の中で、比企谷八幡、雪ノ下雪乃、由比ヶ浜結衣が選んだ選択は……この世界でも変わらず部活動をすることだった。
やはり鋼鉄の浮遊城での奉仕部活動はまちがっている。 全33話 執筆中
Lチキ 作(HAMELN)
ゲーマーが憧れたフルダイブ式のゲーム『ソード・アート・オンライン』。初回1万本のゲームを比企谷八幡は手に入れプレイする。 ゲームの中に入り込みあまりのクオリティーに目を見開き感動する。が、楽しい筈のゲームは一転製作者にして天才発明家『茅場晶彦』の手によりログアウト不可能のデスゲームへと成り果ててしまう。
やはり俺の青春ラブコメがゲームなのは間違っている。 全9話 執筆中
valkyrie 作(HAMELN)
SAOβテスターである比企谷八幡は公式サービスで鉄の城《アインクラッド》に幽閉された。閉ざされた世界の中で、彼は悩み、迷い、その先に何を求めるのか。
ソロ(ぼっち)プレイヤー 八幡/eight 《リメイク版》 全9話 執筆中
Aru96- 作(HAMELN)
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やはり俺のSAOは楽しい。 全16話 執筆中
凪沙双海 作(HAMELN)
ひとりぼっちの少年は、やはり失敗した。けれど、誰にでも変化はある。変わることはある。だからこそ、踏み出そうとしていた。踏み出すはずだった。……なのに。突如として訪れた命懸けのゲーム。クリアする以外に生き延びる方法はなく、ゲームでの死はリアルでの死を意味する。「……帰ってやる」絶望的な状況下で、ひとりぼっちの少年は一人決意する。
ぼっちアートオンライン(凍結) 全56話 執筆中
0ひじり0 作(HAMELN)
奉仕部の三人、比企谷 八幡・雪ノ下 雪乃・由比ヶ浜 結衣は水族館でのデートの後、三人の絆はより深く結ばれる。そして三人は三年生に進級を前に雪乃の姉である雪ノ下 陽乃が三人と自身と現生徒会長である一年生の一色 いろはと八幡の妹で総武高校に合格している比企谷 小町を含めた6人でSAOで遊ぼうと提案される。しかし、その提案がデスゲームの始まりになる。
架空世界では俺の青春ラブコメは間違えない? 全5話 執筆中
nakaji 作(pixiv)
SAO GGO(ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン)
ソードアート・オンライン ガンゲイル・オンライン 全9話 執筆中
しろねこパンチ 作(HAMELN)
少年は憧れた。揺るぐことのない本物の関係を。少年は憧れた。何でも解決してしまう最底辺の少年を。少女は憧れた。檻から出してくれた捻くれた少年を。同じ高校に属し、底辺と頂点の2人と檻の中の少女はデスゲームを生きる。
地を這う虫は空を望む 全10話 執筆中
ポポポチップス 作(HAMELN)
千葉県総武高校2年生の比企谷八幡。文化祭が終わり平穏な日々を過ごしている中、八幡はナーヴギアを手にしてしまう。これは八幡が<ソードアート・オンライン>の世界で生き抜いていく物語。
やはり俺のソードでアートな青春ラブコメは間違っている。 全4話 執筆中
ルコ 作(HAMELN)
彼はヒーローのように全てを助けてくれる。そう思っていた。彼は欺瞞のヒーロー。彼に全ては救えない。彼に自分は救えない。そんな彼に救われ続けた私のお話。
救いは犠牲を伴って 全63話 執筆中
直心 作(pixiv)
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本物と強さを求めて 全15話 執筆中
さめのひと 作(HAMELN)
俺はVRMMOの最高峰と言われている”SAO”(ソード・アート・オンライン)をプレイするためのハードであるナーヴギアを手にすることに成功していた。
やはり俺がその罪の意味を知ろうとするのは間違っている。 全4話 執筆中
ぴち 作(pixiv)
このデスゲームが始まってから約4ヶ月が経った。
比企谷八幡 in ソードアート・オンライン 全4話 執筆中
自信ナシ 作(HAMELN)
2022年世界初のVRMMORPG「ソードアートオンライン」の公式発売日当日 総武高校 奉仕部に所属する比企谷八幡がその世界にログインする。
影でぼっちのデスゲーム 全27話 執筆中
大和昭 作(HAMELN)
西暦二○二二年十二月二十五日比企谷八幡は、SAOの世界に囚われた英雄として一人活躍するキリトの裏側で、作者の未熟さゆえに性格が違うと多々言われる八幡とアスナは一体どのような生活を送るのだろうか。
ハチマンくんとアスナさん 全19話 執筆中
 作(pixiv)
その日は朝から落ち着かなかった。11月6日――カレンダーに赤丸でチェックされたその日、SAOソードアート・オンライン正式サービス開始日がとうとうやってきたのだ。
八幡「リンクスタート」 全25話 執筆中
貝柱 作(HAMELN)
比企谷八幡は、学校で問題を解決するたび、自分を犠牲し敵を作ってしまう。とうとう学校にいられなくなってしまう。学校を辞め、一足先に社会人として働く中て、ユクドラシルという、オンラインゲームを始める。
俺が、至高の存在なのは間違っている 全2話 執筆中
*2017.1.9


2016年10月12日水曜日

※ss select>やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(八幡-クロス=魔法科高校の劣等生)

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(八幡-クロス=魔法科高校の劣等生)

sazanamin 作(HAMELN)
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魔法科高校の比企谷君 再投稿 全18話 執筆中
適当上等 作(HAMELN)
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比企谷八幡の魔法科高校生活 全6話 執筆中
黄昏ちゃん 作(HAMELN)
比企谷八幡が、禁書の一方通行(アクセラレータ)の能力を持って魔法科高校に入学したらというIFの話。
比企谷八幡、魔法科高校に入学する。更新停止(書き直しします。) 全12話 執筆中
T・A・P 作(HAMELN)
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やはり俺の魔法科高校入学はまちがっている。 全25話 完了
やはり俺の九校戦はまちがっている。 全8話 執筆中
Lチキ 作(HAMELN)
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魔法科高校でも俺の青春はまちがっている 全43話 執筆中
渡狸 作(pixiv)
八幡は、国立魔法大学附属第一高校1ーAの生徒(一科生)。比企谷七郎と四葉真夜の間に双子の弟として生まれる。
四葉八幡 全8話 執筆中
高槻克樹 作(HAMELN)
本筋は魔法科高校のストーリーを主軸に、俺ガイルの八幡が主人公で進みます。題名通り、八幡はやたらハイスペックですが、活躍はあまりしません。俺ガイル勢は、比企谷家のみ登場します。
▶やはり俺の魔法はどこまでもチートである。 全11話 執筆中
天音 八 作(HAMELN)
小さい時家族に捨てられた八幡は、店をやりながら魔法科高校に進学する。チート。
▶魔法科高校の比企谷八幡 全30話 執筆中
ラムレーズン 作(pixiv)
入学式の会場となる講堂付近のベンチに真新しい制服に身を包んだ2人組の男子生徒がいる。片方は心底うんざりそうに、そっぽを向いていて、もう片方は何処かの自販機ででも買ったのか缶コーヒーを片手に話していた。
▶無銘(R) 全7話 執筆中
Clive107 作(pixiv)
西暦二〇九五年―国立魔法大学付属第一高校― 俺のまちがった青春ラブコメはここから始まった…
▶八幡が魔法科高校に入学するのはまちがっている。 全2話 執筆中
「納得いきませんっ」「まだ言っているのか………?」「何故お兄様が補欠なのですか?入試の成績はトップだったじゃありませんか!本来なら私ではなく、お兄様が新入生総代を務めるべきですのに!」この件くだりも深雪が新入生総代に選ばれてからずっと聞かされているな……昨夜も言ってたし……などと思っていたら周りではギャラリーが集まり出していた……さすがにこれ以上は目立ちたくない
▶俺が司波家の居候なのはまちがっている。 全35話 執筆中
西暦二〇九五年―国立魔法大学付属第一高校ー 俺のまちがった青春ラブコメはここから始まってしまった・・・・。
▶俺が魔法科高校の劣等生なのはまちがっている。 全2話 執筆中
しろ 作(pixiv)
俺は裏切られた。あの部員2人に・・・小町「およ?お兄ちゃん帰ってきてたの?お帰・・・お兄ちゃんまた裏切られたの?」お?小町にばれちまったか。妹だから分かるか
▶やはり俺が魔法科高校に入学したのは間違っていたかもしれない 全10話 執筆中
izanami 作(HAMELN)
超能力が科学によって体系化され「魔法」が一般化された時代 基本的に一人で何でもできる比企谷八幡には魔法の才能もあった。  一般家庭で生まれておきながら、魔法の名家にも匹敵する能力 彼はその腐った目で何を見るのだろうか
▶魔法科高校の比企谷君 全12話 執筆中
▶魔法科高校の比企谷君 再投稿 全18話 執筆中
ちょだ 作(HAMELN)
ぼっちが攻撃されないために必要なことは目立たないことである。出る杭は打たれ、頑張りすぎたものですら頑張りすぎだと非難されるのだ。「魔法」それは血筋によって濃緑が左右されるまさに出る杭の代表的なものだ。ただし、皆が魔法を使えるところなら話は別だ。それがプロのぼっちである俺 「比企谷八幡」がこのめんどくさそうな高校、「国立魔法大学附属第一高校」を受験した理由だ。
▶やはり俺は優等生だとしても間違っている。 全15話 執筆中
Lチキ 作(HAMELN)
ことの初めは俺が中学卒業まじかになったある日の事。共働きの両親が珍しく朝から家にいて、さらに珍しくこの俺に話があるとのことだ。「八幡もうすぐ卒業だが、進路は決まったの?」
▶魔法科高校でも俺の青春はまちがっている 全43話 執筆中
黄昏ちゃん 作(HAMELN)
1度目の世界で本物を手にすることができなかった。それは雪ノ下と由比ヶ浜を庇い死んでしまった八幡。それを不憫に思った神は、白龍皇と共に2度目の人生を与えた。2度目の世界も1度目の人生と同じように歩んでいたが、小学生高学年から1度目よりも流れが早くなっていたのだ。折本事件、文化祭、修学旅行と1度目と同じ方法で解決しようといたが、雪ノ下や由比ヶ浜、葉山達と険悪になり敵対していった。
▶魔法科高校の白龍皇と八幡 全25話 執筆中